2020.03.20 UP

鳥羽沖で青物ジギング、活性が低い魚にスイッチを入れろ!_四季の釣り/2020年2月14日放送分

三重県の鳥羽沖でハマチやメジロなどの青物を狙う。
フィッシングアドバイザーは、メジャークラフトの広瀬達樹。
前日の夜遅くまで、雨と風が強く、何とかおさまったものの、海は濁り最悪のコンディション。船長の話では、荒れ後は爆釣かゼロとの事。
メタルジグを、ボトムから表層付近まで、広く探ってもアタリ無しの状態が続く。
青物の活性が低い中、突然に伊丹の竿が大きく曲がり何やらヒット、青物か!?
数々の結果を残してきた広瀬マンが、ノーフィッシュで終わるのか?
番組では必要なタックルや釣り方のポイントなども詳しく解説する。

関連動画

尾鷲の磯でルアーゲーム ショアラバとショアスローでロックフィッシュを狙え!/四季の釣り/2018年7月27日放送
マイクロジギングってどんな釣り? 高ヒット率で良型マダイ連発/四季の釣り/2017年8月25日放送
お手軽!簡単!ひとつテンヤ 真鯛やヒラメを次々とゲット!_四季の釣り/2020年6月26日放送分