2019.09.20 UP

加太沖でマイクロジギング(四季の釣り、2019年8月16日放送)

加太沖でマイクロジギング 巻くだけでサワラをゲット!
―和歌山県の加太沖で、様々な魚を狙うマイクロジギング―

フィッシングアドバイザーは、メジャークラフトの広瀬達樹。
比重が鉛に比べて重い、タングステン素材を使ったメタルジグは、シルエットが小さく、マダイはもちろん、青物や根魚など様々な魚が釣れる。ポイントの水深は30mから50m前後。メタルジグを底まで落とし、巻くだけ。この日はサワラの活性が高く、フォールでもアタリ連発で、次々とサワラをゲット。他にもホウボウやツバスなども姿を見せ、加太沖のマイクロジギングを満喫。
番組ではタックルや釣り方のポイントなども詳しく解説する。

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